利点・欠点をまとめてみた
まぁ誰もが知ってそうなものばかりです。
●パイル
■基本
弾数制限 有
EN消費 無
射程範囲 発射した腕の横部分から前方発射した腕半分
■利点
EN消費が無い為、EN切れしている最中に相手に接近されても対処が出来る
CE耐性が低い相手は1確可
■欠点
範囲が半分、後ろとか下とか上には届かない
弾数制限があるので、数発しかチャンスが無い
CE耐性が高い相手だと死なない事がある

●ENブレ
■基本
弾数制限 無し
EN消費 有
射程範囲 脚によってバラバラ
■利点
弾数制限が無い為、ENがある限り何度でも使える
範囲が大きいのもあるので意外と使い易い
TE耐性が低い相手は1確可
■欠点
EN消費が激しいものもあるので使い所が制限される時がある
脚によって動作はバラバラなので気分で持つと困る時がある
TE耐性が高い相手だと死なない事がある

●実弾ブレ
■基本
異次元の領域
■利点
弾数制限無し。EN消費無し
キャンセル可。ほぼ格ゲーレベル
KE耐性が低い相手はたまに1確になる事も
■欠点
速度が無いと威力が出ない
ナニカサレタレベルの技術が必要

●蹴り
■基本
どのACにもついている
弾数制限 無
EN消費 有
重量と速度で威力が変わる
射程は下前後左右。やり方によっては自分より少し上の相手も可。
■利点
下に攻撃が可能。しかもある所で使うと・・・
無属性。ジャンケンで言うとグチョパー
重量と速度を重視すると13万以上のダメージは出る。これにより無属性のパイルが2本以上という威力になる
OW中でも使用可能
■欠点
重量と速度が必要とされるのでそれらが不足していると威力は雀の涙レベルになる事もある
EN消費はブースターのEN消費になっているのでENが無いと発動しない
ヘリにやると同期ズレが発生する可能性有り←わしが実際に何度も経験している
真正面からだと最大ダメージを与えるのは難しい


こうして見ると魅力的に感じるのは実弾ブレじゃないですかね。
慣れるのは難しいですが、使いこなすとドミナント以上の素質を持てるでしょうね・・・!

まぁこんな事言ってるけど結局の所、グチョパー扱いの蹴りが主流になってるのはいつもの事です

おわり