ただの暇潰しメモ。
他の人からは役に立たないと思われ。
■各利点・欠点のバランス状態

蹴り重二「RGK-H」はENカツ&速度不足、但し全てワンパン

蹴り中二「RGK-M(TE)」(TE)はENカツ&武装不足、そしてリコン不足(10)。但しTE1500程度までは弾き、CIWS有
蹴り中二「RGK-M」はTE防御の薄さ(約950)が問題だが、自力で回避するぐらいのENには余裕有。
但し、あまりにも過信しすぎるとENが無くなる。
双方中二はワンパン最大50000を持って行く。
量産型中二「量産型RGK-M」はワンパン最大48000だが、防御面が少々向上している為、少しは耐える。
問題はENカツ
蹴り軽二「RGK-L」はワンパン最大35000しか出ないが、速度とパイルの双方で威力を補っている。
但し、肩武装はチャフな為、これ以上のものが求められない。
新型蹴り中二「RGK-M-Ⅱ」は「RGK-M」の過信しすぎたENの問題を解消し、回避行動にもほぼ専念出来る状態。ヒトロケの乱射力は無くなったがその分衝撃が向上している為、サポート分に回る事が可能。
又、OWのグラブレの速度が向上している為、2回繰り出す事も出来る。
問題点は「RGK-M」と同じくTE防御の薄さ

番外編
トランザム軽二はただの阿呆仕様。即死・爆散・オーバーヒート確定。
但し浪漫性は有。

全ての機体において空中戦は死亡

トータルバランス
トランザム < (場外) < RGK-H < 量産型RGK-M < RGK-M(TE) < RGK-M = RGK-L < RGK-M-Ⅱ

以上、メモおわり